ビハククリア シミトリー 比較

シミの悩みに使ってみたいオールインワンジェルとして、最近注目されているのが『ビハククリア』と『シミトリー』です。

どちらも医薬部外品のオールインワンジェルですが、美白有効成分が違うため「どっちがいいの?」と迷うことも・・・

そこで、ビハククリアとシミトリーの特徴・評価・購入価格を比較し、あなたのお肌の悩みにどっちが合うのかをまとめてみました。

ビハククリアとシミトリーを比較!特徴や違いなに?

ビハククリアとシミトリーの成分を比較

ビハククリアシミトリー
有効成分プラセンタエキス
グリチルリチン酸2K
ハイドロキノン誘導体
トラネキサム酸
保湿成分トリプルヒアルロン酸
トレハロース
セラミドなど
フラバンジェノール
コラーゲン
エラスチン
ヒアルロン酸など
機能化粧水
乳液
保湿クリーム
美容液
パック
アイクリーム
マッサージクリーム
デコルテクリーム
美白
化粧下地
化粧水
美容液
乳液
クリーム
パック
アイクリーム
マッサージ
化粧下地
小じわ
美白
保湿
使用目的美白・保湿美白・保湿・シワ

美白のための有効成分は、ビハククリアは『プラセンタエキス』

シミトリーは『ハイドロキノン誘導体・トラネキサム酸』2つ配合しています。

イドロキノン誘導体を配合のシミトリーなら、シミを消せると誤解されることがありますが、ハイドロキノンとハイドロキノン誘導体はまったく違うものです。

ハイドロキノン誘導体は「アルブチン」のことです。
シミの元になるメラニンの生成を抑制、シミをできにくくするための美白成分ですよ。

ビハククリアに配合されたプラセンタエキスは、メラニンの生成を抑制とメラニンの排出を促進

シミトリーに配合されているハイドロキノン誘導体・トラネキサム酸は、メラニンの生成を抑制

同じ美白オールインワンジェルでも、このようにシミに対するアプローチに違いがあります。

といっても、シミのタイプやお肌の状態によって美白効果の感じ方は違うので、どちらが優秀とは決めることは難しいですね

そこでポイントとなるのは、シミトリーに配合されているビタミンC誘導体です。

シミトリーにはビタミンC誘導体も配合されているので、シミだけではなく毛穴の開き・シワへの効果も期待できます。

肝斑の予防効果のあるトラネキサム酸、さまざまな効果を持つビタミンC配合のシミトリーは、40代~の肌の悩みには使いやすいオールイワンといえるでしょう。

ただし、ビタミンC誘導体はまれに刺激を感じる方もいますので、お肌が弱い方ならプラセンタエキス配合のビハククリアのほうがおすすめです。
ビハククリアお試しはこちら

ビハククリアとシミトリー比較・口コミサイトでの評価は?

ビハククリアシミトリー
アットコスメ評価5.05.4
口コミ件数25件508件
発売日2018年2017年
累計販売数(2020年11月)

ビハククリア・シミトリーともに高く評価されていますので、満足度が高いオールインワンジェルということがわかります。

ビハククリアとシミトリーの値段を比較

ビハククリアシミトリー
単品購入7,500円(税抜)4,980円(税込)
初回購入1,800円(税抜)3,685円(税込)
定期購入4,980円(税抜)3,981円(税込)
初回返金保証30日間の返金保証あり14日間の返金保証あり
解約いつでも可いつでも可

ビハククリアとシミトリー、1か月のお値段の差は1,000円です。

値段だけを比較するとシミトリーのほうがお財布に優しいオールインワンですね。

お値段だけで選べばシミトリーですが、ビハククリアのほうが肌に合うかもしれません。

どちらもお好きなタイミングで解約できますので、まずはお試しを♪

ビハククリアvsシミトリーまとめ

ビハククリアとシミトリー、どちらを試してみたらいいのか迷ったら

  • 美白も保湿もしっかりとしたいならビハククリア
  • シミ・しわ、エイジングサインが気になりだしたらシミトリー

このような方におすすめですよ。

まずはお肌に合うどうかお試しください。

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